gran mocco グランモッコ

熊本・天草に伝わるおんぶ紐「モッコ」をママ目線で、現代風にリデザインされたgran mocco。

生地の質、構造、規格、仕様、とても上質な仕上がりになっています。しっかりとした構造に生まれ変わりました。

 

高い位置でのおんぶが、驚く密着感でお子さんの姿勢が安定しやすく、お母さんの体の負担がより軽くなっています。

今、日本だけでなく、世界でもおんぶは注目をあびています!

 

朝日新聞、NHK、などにも取り上げられ、芸能人の愛用者(インスタも)も増えてきています。

 

広がれモッコの輪♪

 

おこさんを、だっこおんぶをじっくり楽しめる期間はほんの数年間。

貴重な期間のお子さんとの絆づくりのお手伝いをさせていただけると幸いです♪

お子さんにとって

スキンシップに、赤ちゃんの脳の刺激に(脳育)、五感にも、体幹にも、効果が高いと注目をあびているおんぶ。


お仕事や家事に忙しいお母さんでも、お子さんといる時間の価値をぎゅっと高めることができます。

 

gran moccoグランモッコ:おんぶだっこひもは、0歳(約半年の腰すわりごろ)~約4歳(約15キロまで)ずっと使えます。

 

ママと同じ景色を見れる楽しみ

社会のルールも自然と身に付きます

 

ママにとって

プレママ、ママ、必見です!

 

おんぶする人の両手があいて家事がはかどるなど、魅力が詰まったおんぶ。

 

ママの自分時間でストレスフリー

ストレスが減って、体も動かせてダイエットになったというママも♪

 

おんぶ以外にも用途はたくさん!

なんと7way+2way

 

おんぶ、だっこ、授乳ケープ、お布団、  おむつシート、ブランケット、チェアベルト

 

熊本県被災時には、

防災頭巾、プライベート間仕切りに活躍したそうです。

家族にとって

サイズフリーが魅力gran moccoグランモッコ

 

ママ、パパ、ばあば、じいじ、いつでもだれでも、おんぶだっこができます。

 

サイズの調整いらずなので、ベビシッターさんや、保育園でも人気です

 

きょうだいのいるおうちでも、きょうだい間でのサイズ調整が必要ないです

 

いつでも、きょうだいのどちらでもおんぶだっこの声に答えることができます♪


グランモッコとの出会い

●グランモッコとの出会い●

 私は5年間おんぶだっこひも難民でした。

1人目:スリング 生後半年までは機能に感動!…その後は子どもが活発になって使わなくなりました

2人目:エルゴ  作りがしっかりしていると感動!…が、まもなく腰痛発症。こどもは私の背中に頬がすれて皮膚炎に。それと、前が見えずに背中から左右に顔を出して壁や曲がり角に頭をぶつけるように。

3人目:おんぶひも(足わっかつき)、おんぶひも(足わっかなし)。やっぱり日本人はこれだ!と買ったものの、生地がやわらかくて長時間はもたない。胸でのひものばってんに室内でしか使えない。 兵児帯やベビーラップも体験しましたが日常使いにはどうかなぁ。と。

 

そんな時、あるイベントでグランモッコ体験会ブースに出会って、おんぶ体験をしました。こどもの位置の高さ、しっかりした密着感に感動!今までのしっくりいかなかったことがすべて解決。フリーサイズなので、0-5才のわが子たちの誰がおんぶだっこをおねだりしてきても、すぐにささっとおんぶしてあげれて重宝しています。

 

道具としてしかみていなかったおんぶだっこひも。調べてみると、親にとっても、子どもにとってもおんぶの魅力はいっぱい!すっかりおんぶの世界に魅了されてしまいました。

 

●2016年 熊本県の震災●

私の祖母の家は、地震で倒壊してしまいました。祖母の命が助かったことに感謝しています。私は、数年間熊本県の小学校にも通っていました。熊本県の復興支援、何かできることはないかな、と思っていました。そんな時、グランモッコが熊本県の伝統的な物で、熊本県の工場で作られていることを知りました。

 

●使う側から伝える側へ●

・おんぶだっこひも難民の人に伝えたい、これから選ぶ方に選択肢のひとつとして知ってほしい、

・熊本県の復興支援を応援したい

 

そんな気持ちで、2017年5月にグランモッコアンバサダー研修を受講して、アンバサダーとして伝える活動を始めました。

看護師、保健師でもある私。

おんぶだっこの話だけではなくて、子育て、家事、仕事と育児の両立、育児の悩み、地域の情報交換、など

幅広く「なんでも話せる町の身近なおばちゃん」を目指して活動しています。

 

みなさまとお会いできる日を楽しみにしております☆